このあと、衝撃の事実が!!

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「私がピアノの前に座ると皆が笑った。

でも私がピアノを弾き始めると・・・」

これは、お客さんをひきつけるための有名なキャッチコピーで

「ピアノコピー」という形の原型です。
いわゆる心理トリガーについて学び始めたころ

「ピアノとネットビジネスに何の関係があるのだろう?」

この言葉を知った時、そう思っていました。

でも、そのキーワードで検索してみると・・・

「ピアノコピー」は、ジョン・ケープルズという人が

80年以上も前に音楽学校の通信講座のために書いた宣伝コピーです。

以来、多くのコピーライティングに使われ続けいてます。
私たちのメルマガや無料レポートの

タイトルや書き出し部分にも多くの方が使っていて

読者さんの興味を引き付ける効果が絶大の方法です。
例えば・・・

先日本屋で、こんな本を偶然見つけました。
「たった1週間で300万円稼いだマル秘メルマガ手法」
いかにも嘘くさい臭いがプンプンする題名ですね。(笑)
でも、興味本位に目次をめくってみると

「誰も明かさなかった3つの○○」の文字が・・・・

この「3つの○○」が気になって、

思わずパラパラとめくってみると・・・・

「こんなことが本当なのか!?」衝撃が走りました。

そして、レジへ直行です。

この○○って、いったい何だと思いますか?
こんな感じで、興味を引きつけておいて

商品のメリットを次に説明していく・・・

というような感じですね。

このメルマガの文章の中でも

冒頭で使ってみました。
>「ピアノとネットビジネスに何の関係があるのだろう?」

>この言葉を知った時、そう思っていました。

>でも、そのキーワードで検索してみると・・・

テレビ番組途中のCM直前でも、よく使われていますね。

「このあと、衝撃の事実が・・・・」
これは一つの完成された方程式でもあります。

あなたも是非チャレンジして使ってみてくださいね。


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